ど素人でも3日で自作パソコンが組めた話 ~パーツ購入編~

自作パソコン

ど素人でも3日で自作パソコンが組めた話 ~パーツ購入編~

 

どうもこんばんは、Hiroriです。

 

今回はオタクであるならばほぼ全員がとっくに通っているであろう道(偏見)、自作PCの話です。

 

 

 

2018年12月、決済サービスのpaypayがスタートしましたよね。

その際に20%還元キャンペーンというお祭りが世間をにぎわせましたが、いわばそれにのっかる形で自作パソコンにトライしてみました。今ならパーツが安く手に入るんじゃないかなという浅はかな考えで。

 

もともとパソコンの中がどうなっているのか想像したこともなかったですし、そもそも自分の4万円のノートパソコンになんのCPUが入っているのかすらしらないレベルの知識だったんですが、とにかく動きが遅いそのノートパソコンをいつか買い換えないとなとは思っていました。

 

そして、どうせ買い換えるなら一度作ってみたいなと、ほんとその程度の好奇心です。

 

しかしこんな私が、結果として3日ほど(トラブルがなければ1日で十分だと思う)でパソコンを組み上げることに成功しましたので、はっきり言います。

 

 

 

自作PCは誰にでもできます。

 

 

もしこれを読んでも組み上げられない人がいたらコメントください。

すごく応援してあげます。手伝うことはできません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では。まずは何が必要なのかを明らかにしていきましょう。

実は私はこの作業をせずにビックカメラに向かいました。つまり、何を買えばいいかよくわからない状態で売り場をうろうろしていました。みなさんはこれを読んでいるからそんな心配はないですね。

 

 

まず、パソコンと呼ばれるものを組み立てるには以下のパーツが必要なようです。

 

・外箱

・マザーボード

・CPU

・GPU

・電源ユニット

・メモリ

・HDD

・SSD

・モニター

・OS

・各ケーブル

・ドライバー

 

 

以上です。

 

 

どうでしょう、意外とそろえるものが少なかったですか?多かったですか?パソコンはこれらの部品を買ってきて組み立てていけば完成します。やったことがない方はまずどのパーツがなんの役割を果たすのか知っておくとイメージしやすいのではないでしょうか。

 

私は「作ること自体」に興味があったので店員さんにききながら実物も見て、という経験もしたくて秋葉原のショップに行きましたが、後で調べてみるとネットで購入したほうが安い場合も多々ありました。

一応参考リンクははっていきますが安いものを探す方法はお任せします。

 

写真も併せて貼っていきますね。

 

 

 

 

1 外箱(パソコンケース)

 

 

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まず、パソコンのパーツをすべて詰め込むケースです。

私は一般にミドルタワーと呼ばれるサイズのケース、antecの「P7 silent」というモデルにしてみました。

こちらをネットで8400円で購入。

 

 

 

 

外箱のサイズは大きく分けると

フルタワー

ミドルタワー

ミニタワー

などの種類があります。ほかにも完全な立方体であったりリュック型の背負えるケースなどもあるみたいなんですが、多くはこのような種類ですね。

私は無難にミドルタワーにしましたが、ミドルといいながら写真のとおり掃除機のパイプと比べるとこの大きさ。

 

しかし自作パソコンに挑戦するときってやっぱり「メカメカしい」ものに憧れませんか?私だけ?

場所をとるだなんてどうでもよくて、「これぞ自作!」というものを作るにはミドルタワー以上のサイズは欠かせないだろうと勝手な自分の価値観からミドルタワーにしました。

こいつの役割は先ほども言いましたとおり箱なので、はっきりってしまえばこのケースがなくてもパソコンは動かすことができます

 

さて、このケース選びですがデザイン以外で選ぶときの注意点はまず、マザーボードの規格と一致するか。それと、あとからつけるHDDやSSDを置くスペースがあるかだけは気を付けてください。

 

マザーボードの規格というのは大きくわけると「ATXかそれ以外か」という認識で、ひとまずはいいと思います。私もATX以外の規格のことはよくわかっていません。特に興味もないですし、でもそれで全く問題ありません。ATXかそれ以外か、です。

 

SSDやHDDを設置するスペースですが、これは「ベイ」とよばれる引き出しのような機能がパソコンケースに必要です。今回のP7 silentで言えばアマゾンのレビューでみなさんが出品者の方に「〇〇インチのベイはいくつついていますか?」という具合に質問を送られていました。こればっかりはこのように質問したり調べるしかないようですね。

(ちなみに今回買ったP7 silentのブラックは3.5インチベイが2つ、5.25インチベイが1つ搭載でした。3.5インチベイのほうは2.5インチにも対応しています。このシリーズはケースの色によって搭載数に違いがあるようなので注意です。)

 

 

自作パソコンを私が組んで数か月たちますが、この記事の執筆現在もケースはこれでよかったと思えています。サイズに関してもミドルタワーでよかったなと。ただしよく他人の家で見かけるパソコンに比べるとかなり大きいですよ。

 

唯一後悔があるとすれば「スケルトンのケースでもよかったかなぁ・・・」といったところです。実際買うときはスケルトンなんて全くいらんと思っていましたが、これはまた後述します。

 

 

 

 

 

 

2 マザーボード

 

さて、マザーボード。これはいわゆる基盤ってやつです。

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私の「パソコンを自作する」というイメージから、こいつが一番かけ離れていました。マザーボードの存在すらこの時初めて見たわけですが、第一印象は言ってしまえば

え、できあがってるじゃん

といった感じでした。

 

自作というと、それこそこの板となるものにパーツとかをつけて完成させていくイメージがあったんですが、この時ようやく「自作パソコンというのは自作というより、自分で組み立てるという認識のほうが正しいのかもしれない」と思い直しました。もちろん一からマザーボードまで作る人はいるのでしょうが、それは今回はもちろん触れません。というより一生触れないかもしれない。だってこんなにできあがったものがあるんだもの

 

こちらは今回Z390PLUSというモデルにしてみました。およそ15000円ほどです。

自作パソコン

あらかわいい子が。

 

あけてみるとこんな感じで、できあがっています

 

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ここまでできてくれていれば自作なんて楽勝なんじゃないかという考えが頭をよぎりました。

 

マザーボードは要するに、すべての機能を集積した指令室みたいなものですね。こいつがイコールパソコンなんだといっても過言ではないと思います、それくらい重要なパーツ。母艦です。

 

選ぶときは先ほども記述しましたが、規格はチェックしてやってください。一番メジャーな規格はATXとよばれる規格で、今回私はおとなしくそれにしました。なので、対応するパソコンケースなどのパーツにしておかないと互換性がなかった場合使えなくなってしまいます。この辺は全部店員さんに質問して購入しました。

 

 

 

 

 

3 CPU

 

さぁきましたCPU。これくらいは聞いたことがありました。パソコンの情報処理能力を担う脳的なパーツ。

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これがなかなかバージョンが多くて難しい。

まず、大手の2社を紹介しておきましょう。

intelAMDです。

 

実は私はAMDについてはこの瞬間まで、きいたこともありませんでした。なのでよく耳にするintelの中から選ぼうと決めます。今回はあまり冒険はせずに王道な自作PCになりそうです。

 

ただし一口にintelといっても無数のCPUがあります。

これも今回は王道中の王道、coreシリーズの中からi5というモデルを選択しました。

ざっと紹介しておくとcoreシリーズは私の知る限りではintelを代表する優秀なCPUです。そしてcoreシリーズは「i〇」という風にグレードが表示されており数字が大きければ大きいほど性能は高い(といわれている)わけです。ただ、ここでややこしいのが「i5 9600K」のようにi〇の後ろにも数字がつくんですね。

後ろの数字は世代をあらわしているので、これもまた数字が大きくなればなるほど後にでたモデルというわけですね。

さて、こういったことを理解できた上で一つ疑問がわきます。

たとえば「i5」の第9世代と「i7」の第8世代だとどっちがいいの?

 

これはコアの数だったり表示されているHz数の違いだったりで比較するしかないようなんですが、このように世代が違ったりすると単純にi5よりi7のほうがいいなどとは言えないようなんです。(i9もあるのですが予算の都合でやめました、高いので)

そしてこの優劣の判断にこまるようなCPU同志は値段もまた、微妙な設定となっています。

 

私自身はi7の第8世代とi5の第9世代でかなり悩み、最終的にはi5の9600Kというモデルを選択することにしました。このKという数字は「オーバークロック」という動作に対応しているモデルらしく、簡単に言うとドーピングです。界王拳でもいいかな。

もともとのCPUの能力以上の処理を行わせることが可能なようです、ただしCPU自体が高温に見舞われてしまったりする上、あらかじめ設定が必要だそうです。なので、自分自身がオーバークロックを設定できるくらい知識がついて、なおかつデフォルトの処理速度に不自由を感じたら行ってみようかなと思っています。

 

 

 

 

 

3.5 外付け冷却ファン

ここでひとつオーバークロックの話をしたので、なくてもいいが購入しておいたものを紹介しておきます。

 

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こちらは別売りの冷却ファン、「虎徹 mark2」です。

 

パソコンなど、機械にそれほど詳しくない私のような人は機械自体が放つ熱を結構甘く見ていますが、特にCPUなんかはすごい熱を発します。そしてそれによってパフォーマンスが下がるそうです。

別記事にも書きましたが、私はVRデバイスのOculus goで一度この熱暴走を経験していたので、先ほど書いたオーバークロックに備えて別売りのこの冷却ファンを最初から取り入れることにしていました。どうしてこれを選んだかというと、うちの猫と名前が同じだったから。ほんとにただそれだけです。

 

絶対に必要な部品ではないですがつけるデメリットもないようなので余裕がある方はぜひ。

こちらは3300円也。

 

 

 

 

 

4 GPU

 

 

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ちょっと聞きなれないパーツがでてきました、GPUです。こちらは別名グラフィックボードグラフィックカードなどと呼ばれるものです。

 

役割としては映像に関してのCPU、処理能力、みたいなものでしょうか。わかりやすく言うと、高解像度の映像やたとえばVRのような特殊な映像はこのGPUの能力が低いと見れません。見れたとしても本来のような映像ではうつせないことが多いです。

実際、今回の自作パソコンの前に使っていたノートパソコンではVR映像などは映すことができませんでした。それどころか画面に何もうつらないことが多かったです。まぁその時はGPUがそのパソコンについているかどうかすら知らなかったのですが(調べると、聞いたこともないGPUが一応ついていたようです)

 

ただ、このGPUはなくてもパソコンとしては動きます。映像の質など全くこだわらない用途であればつけないほうがコストカットできますね。普通にインターネットをしてofficeを使うくらいならなくても大丈夫ですね。

私はこちらのGPU、70000円ほどしました。もちろんもっともっと安価なものもあります。

 

ちょっとここからはあまり詳しくない分野なんですが(もともと素人ですが)、例えばパソコンでオンラインゲームなどを本気でやる人は高スペックGPUは必須のようです。画面が鮮明に見えなかったり、表示にタイムラグがあると全然成績がだせないからだそうです。中にはGPUを2枚以上搭載するツワモノもいるようですね。そしてそういう場合は、GPUが複数搭載できるマザーボードを選んでおく必要があるというわけです。

 

まぁこちらは私には今のところ関係ない話ですね。

 

 

(楽天で検索するとGPUは中古ばかりですね)

 

 

 

5 電源ユニット

 

 

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こちらはコンセントからすべてのパーツに電気を供給するパーツです。

コードがたくさんついており、マザーボードやGPU、HDDなどいろんなパーツごとにこいつから電気を供給してやる必要があります。

 

選ぶ基準としては大きくわけて二つ。

・その電源ユニットのワット数

・安全評価マーク

だと思います。

 

ワット数は、たとえば上の写真だと750Wと書いてありますが自分が作るパソコンのスペックによって必要な数字が変わってくるそうです。端的にいえば、高性能のパソコンを組みたければそれだけ消費電力が高いわけなのでそれに耐えられるユニットが必要ということになります。

調べたところ、まぁよっぽどのことをしないかぎり800Wもあれば十分のようですけどね。

そして次に安全評価マーク。上の写真だとGOLDになっています。これはシルバーやブロンズなどもあるのですが、ある一定の安全基準をクリアしたかどうかでその商品の安全性を判断しているみたいですね。

もちろんGOLDが一番いいわけですが、それなりに値段もあがります。

 

電源ユニットも、それこそショップに行けばものすごい量ありますので私は結構悩んだんですが、最終的に「一番安全を考慮しないといけないパーツだ」というアドバイスをもらったのでここはケチりませんでした。断線したり煙がでた、なんて話もききましたし。脅すわけではないですが、ワット数には余裕をもって安全評価はできるだけGOLDのものを選ぶことが一番だと思います。

こちらは10000円前後で購入できます。

 

 

 

 

 

6 メモリ

 

 

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さて、お次はメモリです。

 

ここで、私は知らなかったメモリのエピソードをひとつ。

 

みなさんスマホもっていますよね。その際に同じモデルでも「〇ギガ搭載」か、買うときに選びませんでしたか?64とか128とか。写真をたくさん撮る人はメモリが大きいほうがいいよ、とか。

今回話しているのはその「メモリ」とは違うんです。これ知ってましたか?

 

今話したスマホの記憶容量は、実はストレージのことです。ストレージとはなにかというと、要するに「覚えておける量」のことです。世間ではこれをメモリっていいますよね

それに対して今はなしているメモリは「一度にやれる作業の量」のことです。人によってはストレージを長期記憶、メモリを短期記憶なんて言い方もしますがこの区別はわりと簡単で、要するに聖徳太子はストレージはどうかしりませんがメモリがすごかったわけです。一度に10人くらいの話をきいたんでしたっけ?メモリが低いと、1度に2人くらいの話しかきけません。ただし、ストレージが少ないと次はその10人の話を覚えておけないので保存できません

自分のパソコンの動きが遅いなんていう方はメモリ不足を疑うといいかもしれないですね。ネットを開いて動画を見ながらいろんなアプリをさわっているとそのパソコンは頭がパンクして遅くなっているのかもしれませんよ。メモリを足してあげましょう。

 

まぁこの話をきくとメモリは多いに越したことがないと思いますが、なにせまぁまぁ値段もするのでこの辺はご都合に合わせてです。

ちなみに、先ほどから少し話しているVRなどの映像を処理して表示するには大量のメモリを消費します。仮にほかの作業を並行しておこなっていなくてもそれ自体が莫大な情報のもと成り立っているので最低でもメモリは8G、できたら16Gくらいほしいようです。私は今回8Gのメモリを2枚さすことにしました。計16G。合計で13000円くらいです。

 

 

 

 

 

7 HDD

これは今の時代よく耳にしますね。

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HDD、いわゆるハードディスクドライブです。

役割は単純な「記憶」です、さきほども話したストレージという記憶領域がこれにあたります。今回はお店のスタッフの方に値段と容量を相談しながらこちらの4TBの容量のHDDにしました。4TBがどれくらいのものかピンときておりませんでしたが、あとあと考えたら容量が多すぎたかもしれません。ただまぁ、大は小を兼ねる。多い分には間違いありません。

 

こちらで大体12000円ほどです。

 

 

 

 

 

 

8 SSD

 

 

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さて、聞きなれないものがでてきました、SSD

私はHDDしか聞いたことがありませんでしたが実は世間ではすでに一般的なようです。「ソリッドステートドライブ」。

 

こちらもHDDと同じく、記憶領域のことのようです。ただし少し働きが違う。記憶する際と記憶を引き出す際の処理の方法が違うと言いましょうか、とにかくHDDより読み込みも記録も早くできるんです。

 

私は最初「HDDとSSD両方つけてどうすんの?」という疑問が湧きました。SSDのほうが速度が速く高性能なのであればHDDいらないんじゃないかと。こう考えるのが普通ですよね。

 

理由は簡単です、SSDは高い

 

お金に余裕がある方はSDD大量に積めばOKじゃないですかね?私は今回はSSDは500GBだけにしました。こちら500GBで約9000円。

 

しかし、たとえば動画とか写真とかファイルの保存はそもそもHDDで十分なんですよね。遅いも早いもほぼ関係ないので。それよりも速度が求められるものだけSSDに保存すればSSDの容量も無駄に消費することなく快適にパソコンが動いてくれます。

具体的に言うと、OSとかofficeとか、ソフトそのものをSSDにいれて動画や写真、ファイルなどはHDDにいれるようにしています。

 

とにかく、ちょっと高価であるSSDですが全部が全部SSDで保存する必要ないのでとりあえず今回のように500GBもあれば十分すぎると思います。

 

 

 

 

 

9 モニター

すいませんこれは写真なしです。

というのも、モニターは節約のため今回買いませんでした。家にあまっているテレビがあったのでそれをモニターにしてつかっているためです。これは組み立てのところでまた写真を載せますね。

 

 

 

 

 

 

10 OS

 

 

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さて、OS。ご存じですか?

これは特にパソコンのパーツなどではありません。できあがったパソコンに読み込ませる、いわばパソコンの中身ですね。これがないとパソコンが使えません。

 

これは今回の購入方法が少々ややこしくてですね・・・

今回はwindows 10というOSを購入したのですが、普通に買うと高い!

20000円くらいします。

ここで安い方法を調べたのですが、違法な方法以外ではどうやらDSP版という買い方があるらしい。

 

windowsのようなOSは、はっきりいって一度読み込ませてしまえばそれで終了のデータです。購入方法は今回の写真のように、CDを買ってきてパソコンに読み込ませたりダウンロードしたりといった方法があります。

そしてインストールされたパソコンはそのCDの中身のデータと紐づけされ、いわばそのパソコンに対してたったひとつだけのライセンスを持つOSがインストールされるわけです。

つまり同じCDで何台もパソコンにインストールするのはダメなんですよね。OSのライセンスがそのパソコン自体に紐づくわけです。

 

さぁ、ここでDSP版です。これはライセンスをパソコン本体ではなく、なにかひとつのパーツに紐づけることを条件に安く購入できます。

簡単に言えば今回ですとCDを読み込むドライブに紐づいたDSP版のwindows 10を購入しました。そうすると、このドライブを新しいものに買い替えて交換しないかぎりこのwindowsのライセンスが有効ということです。ドライブなんてまず買い換えないですし。

価格は13000円ほど。

 

 

 

 

 

11 ドライバー

 

 

自作パソコン

 

パッケージの写真とりわすれました。

こちらは先ほどOSのところででてきました。要するにCDなどを読み込むパーツです。結局今回はDSP版のOSを購入しましたのでこちらとセットでした。

ハイスペックなパソコンにはいいドライバーがついているとは思いますが、今回どう考えても高性能なものは必要なかったのでドライバー自体は1300円くらいの安価なものにしました。

 

 

 

 

以上で必要なパーツの紹介は終わりです!

全部がそろったところでこれらを組み立てていきます。

 

 

 

 

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